本当にできた!既婚サラリーマンがナンパでモテるまでの実録
    既婚サラリーマンが一人でナンパしてモテる男になる物語です。
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    全然かわいくない女子に声かけして後悔したはなし
    リーマンナンパ研究者のタックンです。 
    今日はある日のものすごく後悔したエピソードを書きます。

    まだ自信の持てない時、ナンパで声かけする女子は
    そこそこだったり、超きれいすぎない女子を選んだりしたこと、
    ありますよねw?

    え?ないんですか?それはすごい!!
    タックンはいまだにへたれが出てくるとかわいくない女子にも
    声かけしちゃうんです(汗!)

    で、そんなときにものすごく後悔したことがあるので、
    やっぱりそういう妥協はやめたほうがよいよなー、
    というお話をしたいと思います。

    あまり意味のない話かもしれませんが、興味がある方は
    ぜひ続きを読んでみてくださいw
    ある日に降り立った赤羽駅。
    この駅はほとんど、使ったことないんですが、
    仕事のついでにふらっと寄ってみました。
    土地勘がないとやっぱりうまく動ききれないんで、
    体をあっためるためにも、とりあえず声かけ。

    ここまではまあ、普通ですね。
    でも、未知に近い駅だととりあえず行けるのが、とりあえず、
    かわいくない子・・・というへたれが出てきちゃうんです。

    これ、TAVの教えである、とりあえず、顔を見ずに声かけすべし!
    に反してます(爆!)
    ノウハウはまず、しっかりと忠実に守らないといけないのに、
    ダメダメです。まあ、自虐はよしとして、そういうへたれがでてきて、
    いやなことが起きたんですね。

    前を歩くちょいとぽっちゃり女性。歩きも遅い。
    遠目で確認すると、あまりかわいくない。
    連れ出してもテンションあがらんぞー、と思いながら
    声かけました。

    たっくん:おっす、このへん、うまい店あるんかな?
    女性:え?いやしりませんけど。
    たっくん:あ、そうなの?なんかラーメン食べたくって、ラーメン屋くらいしってるでしょ?
    女性:そこにあるでしょう。
    たっくん:ん?あ、あるね。うまいのかな?しってんの?
    女性:てか、なんで私に食べ物のこと聞くんですか?
    たっくん:聞いちゃわるいんですかw??
    女性:あのさ、自分でしらべりゃいいじゃん。てか前見てればわかるでしょ。
    たっくん:あ、っそ。冷たいね。失礼しました!

    っていう感じです。
    まあ、ガンシカとか、普通なんで別に応えないんですが、
    かわいくもない子に小生意気なこと言われるとなんだかなー、
    って思っちゃいますね。

    これまたTAVの教えですが、「俺が声をかけてやってるんだ、喜べ!」
    っていう強気が消えちゃうっていうか、なんなのそれ?
    っというあまりよくない感情が生まれちゃいました。

    修行がたりない、というのはごもっともなんだけど、それなら
    やっぱりかわいい子に声かけたほうが後悔しないし、
    同じセリフ言われたら、きっと、

    「失礼いたしました。お話できてうれしかったです!
    どうもありがとうございました!」

    という、さわやかな高校球児のような挨拶をして、去ることが
    できたなって思います。
    (余談ですが、声かけしてガンシカでも、軽くあしらわれても、
    ありがとうございました!は必ず言っています。
    ナンパをするときの最低限の礼儀と考えています。)

    この一件があってから、あまりに気乗りしない不細工女子は
    声かけ対象から外しました。
    最近の統計(?)からして、かわいい女子のほうが反応が良いんですね。
    これはやっぱり、応対になれているから、っていうのもあると思います。

    成功体験を作るためにも、意味のない行為は極力しないように
    行動を変化させていこうと思っています。

    参考になるかわかりませんが、書いてみました!
    お読みいただき、誠にありがとうございました!
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