本当にできた!既婚サラリーマンがナンパでモテるまでの実録
    既婚サラリーマンが一人でナンパしてモテる男になる物語です。
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    秋葉原でナンパして即ったはなし
    リーマンナンパ研究者のタックンです。
    今日は秋葉原ナンパしたはなしです。 珍しく「」しちゃいました!

    これで今年は2度目の「」です!
    まあ、まぐれなんですが、なにはともあれまぐれでも
    奇跡でもなんでもですからね!

    というわけで、秋葉原でのナンパ声かけ→居酒屋→ホテルへの
    流れのお話に行ってみます!
    今日は秋葉原ナンパをしてみようと思い立ち、あまりくることがない
    この街に降り立ちました。

    おたくの聖地秋葉原。一見ナンパに適さないのかと思いきや
    案外そうでもなさそうです。

    なにしろ人通りが多い!おたく系からメイド系?まで、たしかに
    ちょっと変わった女の子も見かけますが、夜の8時ごろに降り立つと、
    ほとんどが帰宅途上のOLさん。

    ターゲットには事欠かない場所ですね。
    さて、今回はまず5人くらいに声かけするも会話続いたのが
    1人で反応があまり良くない・・・。
    ちょっとへこみ、帰ろうかな?と思った矢先に、歩く速度の遅い
    金髪女性を発見。

    後ろ姿からするにギャル系か?と思いきや、なんと白人女性でした!
    すでに今年1月に外人ギャルとのを達成していることもあり、
    今回も躊躇せず声かけしてみました。

    たっくん:ちょっと、この辺にうまいラーメン屋しりません??
    女性:え??あ、私わかりません・・・。
    たっくん:あれ?外人さん?ごめんごめん!わかりませんよね(笑)!
    女性:ごめんなさい!
    たっくん:それにしても日本語上手だね。日本人かと思いました。
    女性:そうですか?そんなことないけど。
    たっくん:そうそう。ほんとはラーメン食べて帰りたいんだけど、
    どう、お茶でもしませんか?なんで日本語うまいのか知りたいんだけどw
    女性:えー?いやー。
    たっくん:ん?なにしてたの?もう家に帰るんじゃない?
    女性:そうなんですよ。ちょっと友達と会う予定だったんだけどなくなったので。
    たっくん:なら、ひまじゃない?だってまだ、21時にもなってないしさ。
    女性:そうですね。なら行きましょうか?
    たっくん:近くに居酒屋あるから、じゃあ、そこにしよっか?

    という流れで連れ出し成功!
    居酒屋では終始日本語がうまいねーと、どこで勉強したの?とか、
    日本のどんなものが好き?とかいろいろ聞いて、ひたすら、
    ふんふん、すごいなー!!って言ってました。

    今回の女性は東欧の方。
    何と高校時代に日本に留学していたのだとか。
    1年しか日本にいなかったのに日本語をマスターして、超お上手でした。

    さて、会話も盛り上がるも、ちょっとこれ以上遅くなると
    本日のHにつながらない、というか、仕事に影響が出てしまう・・・

    というわけで、勝負に出ました。

    たっくん:じゃあ、そろそろお酒も飲めたしおなかも一杯になってきたんで、
    次にいこっか?カラオケとか好き?
    女性:えーっと、あんまり得意じゃないけど。
    たっくん:そっか。じゃあゆっくりできるほうがいいね。
    何か酔ってるぽいけど大丈夫?
    女性:大丈夫です。次の場所はおまかせしますよ。
    たっくん:じゃあ、次の場所に行ってみよっか!
    俺もちょっと酔っぱらったので、タクシーで楽して行こうよw

    てな具合でタクシーに乗り込み、ホテルに横付けしたのでしたw
    あ、もちろん、TAV式に、ハンドテストをタクシーの中で実行。
    反応も悪くなかったので、自信もって乗り込めましたよ!

    そこから先は、エレベーターで初のチューをして、ライトな感じで
    部屋に入り、ちょっと世間話しながら、ラブホって初めて来たのかな?
    日本のこと知るならこういうのもわるくないよねwみたいに話をして
    ちょっとグダられるも、無事、ことを終えたのでした!

    今回の女性もごく普通の感じで、別にギャルでも遊びなれてるわけでもなく、
    あったばかりの人とこんなことふつうはしないよ!なんて言われましたが、
    やっぱり女性からしても「」っていうのは、普通のことじゃないよなー
    なんて思いながらも、でも、ナンパ師にとっては普通のことなんだよ、
    と心の中で思いながら、でも、ナンパ師って男の中でも普通じゃないんだよな、
    なんて思いながら、でも普通ってなんだろな、なんて思いながら、
    これを普通にしないとな、なんて自分の中で締めくくったりしていたのでしたw


    今回の女性、実は帰国を2日後に控えていて、ちょうど暇していたし、
    誰かにかまってもらいたかったし、日本のことをもっと知りたかったし、
    おごってくれるならうれしかったし、日本の男から口説かれるのも悪くないと思ってたし、
    と、たっくんからすると好都合の理由がたくさんあったのは事実です。

    こういう偶然の出会いにありつけたのが運がよかったので、
    はっきり言って実力でったというわけではないような気もしますが、
    そうはいっても、前回も同じように感じたわけですね。

    もちろん、自力を上げることも重要で、日々精進するつもりだけど、
    そろそろ自分に自信を持って、もっと成功するための材料にしてもよいのかな、
    と思っています。

    うぬぼれず、高みに登る努力を続ける、あきらめない、成功を信じる。
    こんなことを考えて、次回の「」へつなげたいと思っています。
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    テーマ:恋愛マニュアル - ジャンル:恋愛

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