本当にできた!既婚サラリーマンがナンパでモテるまでの実録
    既婚サラリーマンが一人でナンパしてモテる男になる物語です。
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    地方都市ナンパの気づき
    リーマンナンパ研究者のたっくんです。
    地方都市ナンパシリーズの続きです。

    とある地方都市に出張したときの夜の話、ここ最近投稿させてもらてます。
    で、気づいたことですが、やっぱり人の流れが少なく、夜早く店も終わってしまう
    地域に住んでいると、夜遊びという習慣を持たない女性が多いように感じました。

    大体、家にまっすぐ帰る人が多いんですね。
    あとは、明日の仕事があるとか、そういう人ばかりでした。

    おっと、突込みが入りそうですね!
    それはお前のナンパスキルがたりないだけだろ(笑)。

    正直なところそのとおりです。
    このブログは完成されたナンパ師が書いているものではなく、修行中の
    ナンパ師の卵が現在進行形で書いているものですから。

    だから、自分の力不足ということは重々承知の上で、書いています。

    で、地方都市でナンパは不可能ということではないと思うんですが、都心に比べると
    声をかけられる女性の数自体が圧倒的に少ない・・・。

    対象となるマーケット自体が圧倒的に少ないということです。

    これが東京などの都心との違いだと感じました。

    でここからが本題です。
    地方都市がダメということではなく、ここで足を使ってナンパしてみると
    都心に住んでいる方はなんと恵まれているのかがよくわかるということなんです。

    まず駅から出てくる人、仕事が終わって駅に向かう人が圧倒的に多い。
    しかも近くには24時間営業している居酒屋さんがしのぎをけずって
    呼び込みしている。
    夜中の12時を過ぎても遊んでいる人が大勢いる。

    そんな環境だと、ちょっと暗い遅くなってもま、いっか!!
    って言う女性も多いわけですね。

    今回の地方都市ナンパでは総勢15名くらいに声かけしましたが、
    バンゲ1の結果しか出せませんでした。

    僕の経験上、都心だと15名も声かけするとバンゲは3くらいいけるはず。
    連れ出しも2くらいはいけると思うんですね。

    地方都市ナンパで使った時間はトータルおよそ3時間くらい。
    都心で3時間使えばおそらく15名以上に声がけできるはずですし、
    ちょっと話くらい居酒屋で聞いてみよっかな??的な軽いのりの
    女の子も多いと思います。

    やはりもし都心に住んでいるなら、この場のメリットをよく認識した上で、
    時間を無駄にせず、地蔵になんてならずに、徹底的に量をこなして
    スキルを向上させる事に集中したほうがよいなと思いました。

    また今度、別の地方都市に行ったとしてもナンパはもちろんしますよ。
    それは地域性の差もあると思うし、もしかしたら量はすくなくとも
    自分にとってホットなエリアもあるかもしれませんし。
    それだけではなく、都心で鍛えた分スキルも次回はあがるはずなので、
    より成功の確率があがるはずだからですね。

    場所のせいにしたくはないながらも、今回は都心のナンパとの違いが
    はっきりとわかりました。

    幸い現在都心に住んでいるので、これからもっと修行に励もうと
    意気込んでいるところです。

    すかっとする成功体験ではないんですが、何かのお役に立てれば幸いです。


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